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trick or treat

trick or treat

今日はハロウィン
 
幼稚園児がみんな仮装して近所を歩き回っていました
 
八百屋さんの前で立ち止まり、
先生の「せーのっ」に合わせて
 
「おかしをくれないと、いたずらするぞ
 
八百屋さんからアメ玉をもらってました
 
仮装と言っても、
ビニール袋の穴から顔と手を出し、
カボチャやお化けの手作りお面を頭につけてただけですが…
 
そこがまた微笑ましくて可愛かったです

早起きは三文の得

早起きは三文の得

夜行性な私は、
大抵夕方から夜中にかけてチョークアートの制作活動に励みます
 
で、朝方就寝して昼までゴロゴロ…
というパターンが多いのです
 
『夜中の方が静かで集中できる』というのは言い訳で、
本当は『ただ単純に朝起きれないから』という噂も
 
ですが、今日は予定があって久し振りの早起き
小学生の登校シーンを見たのは、いつぶりでしょうか
 
バスを待つ私の前をランドセルの集団が通っていきます
保護者が1名付き添っているのは、
世の中物騒になってしまったからでしょう
 
今どきのランドセルはカラフルでかわいいね〜
とか、
最近の小学生は服装もオシャレだわ〜
とか思いながら眺めていると…
 
明らかに、集団から遅れをとっている男の子がひとり
一年生の証であろう黄色の帽子を被ったその少年、
ついにバス停の前で立ち止まってしまいました
 
お友達も付き添いのおばさんも、なかなか気づきません
 
大丈夫かな〜と心配していたら、
「ヒロく〜ん、どうしたと〜?はよ来んね〜(早く来なさい)」
保護者がようやく気付いて戻ってきました
 
そしてヒロ君は大きな声でこう言いました
「ぼくは、バスを見たいのでしゅっ
 
「そ〜ねそ〜ね、バス見たかったんね
おばさんが優しくそう言いながらヒロ君の手をとった時、
ちょうどバスがやってきました
 
私が乗り込むのをじ〜っと見つめるヒロ君
ドアが閉まる前に「行ってきまーす」と手を振ったら、
「いってらっしゃーい」と笑顔で手を振り返してくれました
 
朝からほっこり
 

秋はどこへ…

秋はどこへ…

突然寒くなっちゃいましたね
 
夏がえらく暑かったもので、
しばらく乗っていなかった自転車
 
秋になって、ようやく自転車に乗れる
…と思ってた矢先に冬到来
 
でもめげずに乗ってます
 

あ…

あ…

先ほどは、興奮して画像の説明を忘れてました
 
あの手鞠寿司弁当は、
舞台の中間にある30分休憩の時にいただいた夕飯です
 
開演前に購入しておいたので、
休憩時間は席を立たずにそのまま『いただきま〜す』
 
そうそう
なんと大地真央さんがイライザを初めて演じたのは、1990年(@帝国劇場)だそうです
 
今月29日にはイライザ主演600回を迎えるとか
す、スゴイ
 
とても50代とは思えぬ美しさで、
会場の後ろの席から
『あんな50代になりたい』と聞こえてきたのも納得
 
今回の公演で、
大地真央さんのイライザ役も見納めとの事
みに行けて本当に良かったです

最高でした!!

最高でした!!

なんと、音楽が生演奏でした
 
開演前に音だしやチューニングの音が聞こえてきて…、
一気にテンション上がりました〜
 
一階席なのでオーケストラピットが見えず、
指揮者の頭と指揮棒しか見えないのが残念でしたが、やっぱり生演奏最高です
 
イライザ役の大地真央さんは勿論、
私はイライザのお父さん役の上條恒彦さんの素敵な歌声にメロメロでした

マイ・フェア・レディ

マイ・フェア・レディ

チケットをいただいたので、
母と『マイ・フェア・レディ』をみに博多座へやって来ました
 
豪華なお弁当も購入したし、わくわく

題名のないケーキ…

題名のないケーキ…

母が小倉(井筒屋の地下)で買ってきたケーキ
 
二人しか居ないのに、
なぜかホールで買ってきて自慢気です
 
「美味しそうやろ〜
 
「なんていうケーキ?」
 
「…なにやら難しい名前のケーキ
 
…というわけで、
残念ながら名前は分かりませんが
 
サクサクタルトとスフレみたいなのの間に木苺が挟まってて美味しい〜
 

旅log≪オーストラリア⑤≫

1週間のニュージーランド旅行(ビンボー女2人旅)を終え、

再びゴールドコーストでの労働生活が始まりました

この頃、ハンガリー人Marikaの家を出て、

バイト先(ステーキハウス)の料理長さん宅でお世話になることに

Marikaとは沢山おしゃべりしたり、時には喧嘩をしたりしながら、

楽しいシェア生活を送ることができました ありがとう

Imgp1979

↑料理長さん宅の前から撮影した虹

そうそう

我が家の愉快なファミリー(母、姉、姪っ子たち)は、2度目の訪問を果たしました

バイトで忙しかった私に『気にしないで適当に遊んでるから』と姉

2度目のゴールドコースト、勝手知ったるといった感じで動き回っておりました

ちゃっかり私のバイト先のツアーにも参加して、

母と姉はオプションのパラセイリングまで楽しんでましたよ

Imgp1986

(その間私はボートに呼び出され、姪っ子達のお世話係

ステーキハウスでもたっぷりサービスしてもらっちゃいました

この時の写真がほとんど無いのは・・・・私が38度の熱にうなされていたからでしょうか

それまで週7日で朝から晩まで働いていたのに、

家族が来るからと、少しシフトを軽くしてもらっていたので気が緩んだのか

家族が一週間の滞在を終え、笑顔で『また来るね~』と帰っていくときも、

私は高熱と闘いながらもバイトへと向かったのでした

そんなこんなで週7日の過酷な労働生活(笑)は続き・・・・

気づけばゴールドコースト滞在も7ヶ月を過ぎていました

そろそろ移動しようかな~・・・・というわけで

ダイビングのライセンスを取得するべくケアンズへ移ることに

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↑お世話になった船長のロフティ

(前々回、逆行で真っ黒だった船長さんはこの方でした

ちなみに私、毎日炎天下で海水に入って仕事をしていたので真っ黒

お客様へのアンケートで『小さくて黒い子』と書かれたのも無理はありません

この写真は日焼け止めを塗りたくっているので、顔だけ妙に白いですね・・・・

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↑オフィス(ボートなのでプカプカ浮いてます)前にて愉快な仲間達と

素敵な女性陣も沢山いらっしゃるのですが、

写真を出したら叱られそうなので(笑)、ムサ苦しい画像で失礼します

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↑最後にお別れの挨拶に行ったら、パラセイリングをやらせてもらえる事に

で、なぜか運転させられる私

ついでに撮影までしてくれて、サービス満点です

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↑これがパラセイリング~

バイトを始めてすぐの時にも、

「お客様にオススメするには自分も体験しておくべきだ」と乗せてもらったのですが・・・・

やっぱり空高くから眺めるゴールドコーストの海と街並みは最高でした

毎日こんな素敵な場所でお仕事してたんだなー、としみじみ

皆さんにお別れパーティーを開いていただいたり、

寄せ書きやプレゼントをいただいたりして、

最後は極貧仲間のAちゃんに涙で見送られ、ケアンズへと向かったのでした

・・・・ということで、

次回からは場所をケアンズに移して『旅log』オーストラリア偏を続けますっ

旅log≪ニュージーランド≫

やってきましたニュージーランド

2007年4月18~24日までの1週間、行き当たりばったりのビンボー女2人旅です

高校時代、同じ音楽部だった友人Mちゃんがクライストチャーチに住んでいるとの情報

出発直前に連絡がとれ、最初の2泊お世話になることに

卒業以来初めての再会(約8年振り)にもドキドキわくわく

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↑ブリスベンから5時間少々でクライストチャーチに到着

オーストラリア滞在中に是非とも行ってみたかった、ニュージーランド

日本を出発して7ヵ月後にようやく実現しました

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↑季節は秋から冬に差し掛かる頃でしょうか

ひたすら連なる山脈が、ニュージーランドっぽいですね

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↑ちょうど紅葉の美しい季節でした

オーストラリアとは全く違った雰囲気で、どちらかと言えば日本に近いかな

無事に友人Mちゃんとの再会を果たし、ウクライナ人の旦那様ともご対面~

夜は私達のリクエストに照れながらも応えてくれて、

クラシックギター片手にとっても素敵な歌を披露してくれましたよ

翌日はMちゃんが色々と連れまわしてくれました

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↑ニュージーランドと言えば、やっぱりヒツジ

どこに行っても、当たり前のようにそこに居るヒツジ

人間よりも数が多いと聞きますが、納得です

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↑どうやらお馬さんも通るらしいです

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↑こんなに車が少ないのに、なぜに渋滞

・・・・その正体は、牛さんのお散歩でした

う~ん、なんとものどか 

毎日せかせかと働き詰めだった私達には、このまったりさがかなりの贅沢でした

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↑リトルトンという小さな町は、道路までオシャレでした

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↑Mちゃんオススメの特大アイスクリーム、最高でした 寒かったけど・・・・

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↑オーストラリア同様、ここでもフィッシュ&チップスがメジャーです

ちなみにこれもMちゃんオススメの特大フィッシュ&チップス

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↑「おーい、ヒツジさん

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↑「なによっ

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↑水平線とヒツジ達・・・・

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↑影で遊ぶわたし達・・・・

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↑お世話になったMちゃんご夫妻とお別れし、バスで揺られること約4時間

私達が向かったのは『テカポ』という、美しい湖で有名なところです

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↑宿(ユースホステル)からの眺めですが・・・・すでにヤバイ

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↑ターコイズブルーの湖って・・・・本当にあるんだぁ

そもそも私が『ニュージーランドに行ってみたい』と最初に思ったのが、

空港勤務時代にこの青い湖の写真を見た時だったんです

写真ではうまくお伝えできないのが残念ですが、実際この青さには感動しました

友人とお茶しながら、湖畔でひたすらボーーーーーッと心の洗濯

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↑近くのトレッキングコースを歩く (往復で3時間くらいかかったかな?)

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↑湖が鏡みたいに景色を写していました

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↑湖畔の日本料理屋さんにて、サーモン丼を堪能 サーモン多すぎです

テカポで贅沢な(と言っても金銭的にではなく、気持ち的に)2日間を過ごし、

再びクライストチャーチへと戻りました

後半の4日間は街中にあるバックパッカーズに滞在し、町をぶらぶら

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↑町のシンボルでもある、ゴシック様式の大聖堂

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↑こんなレトロな路面電車が似合う町です

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↑こちらの電車の中からは生演奏が聞こえてきました

よく見ると、ギター、クラリネット、トロンボーンを演奏しているのが見えます

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↑アートセンターの中庭にて『鳩と老人』

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↑バラ園にて『木漏れ日』

宿の斜め前が小さな劇場だったのですが、

そこでちょうどミュージカル『キャッツ』を上演しているとの事

しかも一番高い席で41NZドル 迷わず行ってきました

日本の劇団四季とは演出も全然違い、新鮮で楽しめました

そんなこんなでアッと言う間に充実の1週間が過ぎ、

最後はMちゃんに見送られてニュージーランドを後にしました

極貧仲間のAちゃん、『NZ旅行』を目標に頑張って働いて良かったね

さぁ、またまたオーストラリアでの労働の日々が始まりますよ(笑)

ハロウィン

ハロウィン

雑貨屋さんで見つけたハロウィンのカボチャ
 
まだハロウィン終わってないのに半額になってて、
迷わずお買い上げ〜
めちゃくちゃ安くて申し訳ないぐらいでした
 
ここ数年で、
日本でもメジャーな行事になってきたハロウィン
 
部屋にカボチャの入れ物を飾るだけで、
なんとなく雰囲気が出ますね〜
 

旅log≪オーストラリア④≫

お待たせしました~

今回の旅logは、南国で初めて迎えたクリスマスの様子からお伝えします

Aus31

↑シェアメイトのMarikaと飾りつけしたクリスマスツリー

街にも至るところにクリスマスの飾りが施されていましたが、

歩いている人達はみんなノースリーブやら水着姿にサーフィンボード

モサッとしたクリスマスツリーが余計に暑さを感じさせてイラッとしてしまいます

やはりクリスマスは寒くなくっちゃ・・・・と実感したのでした

Aus34

↑バイト先のステーキハウスでは、

クリスマスプレゼントに・・・・とワインを一本いただいて帰りました

Marikaやお隣の奥さんからも、お菓子のプレゼントをいただきました

そして南国オーストラリアのクリスマスといえば・・・・

『サンタが波に乗ってやってくるらしい』との噂、聞いたことありませんか

私はずっとそれを信じていて、それはそれは楽しみにしていたのですが・・・・

Aus32

↑現実は、暑さでバテバテな太っちょサンタがビーチに座っていただけ

子供達に囲まれてひと通り撮影が終わると、

我慢限界!!といった様子で早々に居なくなってしまいました

勿論、サーフボードに乗っかって海へと消えたわけではありません

Aus33

↑ビーチには、なんちゃってサンタやトナカイが沢山いました

この光景はなんだか微笑ましくてお気に入りです

ちなみに私はクリスマスなど関係なくバイト三昧の日々でした

ステーキハウスということで、クリスマスから年末にかけては大忙し

大晦日も日付が変わる寸前まで働き、ダッシュでビーチへ直行

着いてすぐにカウントダウンが始まり、

Happy New Year !!!!!! の掛け声と共に花火がドカーーーン

とりあえず皆でハグして騒いで、よっしゃ初日の出を見に行こう

・・・・というわけで、

例の最東端の町『バイロンベイ』へと向かいました

その魂胆は、『オーストラリアで一番最初に初日の出を拝むぞ』ただそれだけ

Aus35

寒さに震えながらも、徐々に明るくなる東の空にドキドキ

でも雲が増えてきたし、日の出見えないかもね~

て言うか、実は既に太陽出てたりして・・・・

なんて冗談半分本気半分で盛り上がっていた(いや、盛り下がっていた?)その時

Aus36

出ました~~~っ

その瞬間角笛が鳴り響き、ワーッと歓声が起こりました

しばらく幻想的な景色を堪能した後は、再びゴールドコーストへ

で、ちょいと仮眠をとった私はまたまたバイトへと向かったのでした

その頃、ステーキハウスと掛け持ちでお昼に始めたのがツアーガイドのお仕事です

と言っても、旗を持って観光地を案内するガイドさんとはまた違って、

マリンスポーツをお客様に楽しんでもらう会社のガイドさん

まず初めはドライバーとしてのお仕事でした

11人乗りのハイエースにお客様を乗せ、

一日中オフィスと街に点在するホテルを往復します

ホテルにお迎えに行ったらお客様が寝坊してて私の電話で起きたとか、

ツアーを間違えて申し込んでいたお客様が途中で気づいて大騒動・・・・

なんてハプニングも多々ありましたが、とにかくガムシャラに働きました

ガソリン給油や洗車は勿論、車検に車を持っていくのも自分達で

方向音痴の私がよくやった 勿論、少しの伝説は残しましたが

また、それと平行してツアーガイドの研修も行われました

Imgp1720

↑その中のひとつ、ボートに乗って無人島へ(逆行で真っ黒なのは船長さん

釣りを楽しんでいたお客様が『釣れたけどお魚触れな~い』なんて事もしょっちゅうで、

心の中では『私も触れないんだってば』とつぶやきながらも笑顔で鷲掴み

どんどん逞しくなっていきます、わたくし

無人島ツアーのガイドにようやく慣れてきた頃、

オフィスお隣『SEA WORLD』で行われるイルカツアーの研修が始まりました

ハネムーンなどで日本からやって来たお客様と

現地のイルカトレーナーとの通訳をしながらガイドをするという・・・・

かなりハードなお仕事でしたが、なんせイルカがかわいい

Aus37

↑お仕事とはいえ、イルカさんに毎日触れられて幸せでした

Aus38

↑これは現地のお客様がイルカツアーに参加している様子ですね

そうそう、ツアーの最後に『イルカに関して質問がある方はどうぞ』という時間があり、

それが私の最大の苦痛でもありました

たまに想定外の質問が出たりして、それを通訳するのは冷や汗ものだったのです

数々の困難に直面し、乗り越え、ここでも確実に逞しくなりましたね~

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↑イルカトレーナーの皆さんと、私の最後のお客様カップルとの記念撮影

とにかく週7日間、朝から晩までよく働きました

その甲斐あって、いつの間にか貯金も増えてました

・・・・だったら旅に出よう というわけで、

ステーキハウスのバイト仲間Aちゃんと2人でニュージーランドへ

Aちゃんは、私と同じ時期に所持金200ドルを切っていた極貧仲間

互いに励まし合いながら、それぞれ仕事を掛け持ちして旅行を実現させたのです

かなり長い日記になりまいしたが・・・・

次回、ニュージーランドの旅お楽しみに

博多駅

博多駅

久しぶりの博多駅、
まだまだ工事中でしたがかなりの変貌ぶり
 
立派な駅ビルが建っていて驚きました
 
友人を案内するつもりが…
私も一緒になってキョロキョロ

一蘭

一蘭

名古屋からはるばるやってきた友人と、
約4年振りの再会です
 
せっかく久しぶりに会えたのに、
友人が『入ってみたい!』とチョイスしたのは…一蘭
 
壁に仕切られて、
お互いラーメンに集中
 

バッサリ

バッサリ

切りますっっ

ステキプレゼント

ステキプレゼント

友人から約束のものを郵送してもらったら、
手作りのピアスが同封されてました
 
か、かわいい
 
前にもピアスを作ってもらったんだけど、
本当にかわいくてよく身につけてます
 
こんな可愛いのを自分で作れてしまうなんて…
スゴイですよね〜
 
ちなみにこの石は、
商売繁盛の運気をアップさせてくれるとの事
 
身につけただけで、
お仕事頑張れそうな気がします
 
本当にありがとう

秋の味覚

秋の味覚
秋の味覚
秋の味覚

今日の夕食は、
小倉北区にある『和(なごみ)』に連れて行ってもらいました
 
ここに来るのは2度めですが、
どのお料理も本当に美味しい
 
色とりどりの前菜から始まり、
新鮮なお造り、松茸の土瓶蒸し、
鹿児島牛のタタキ、アワビのバター焼きにふぐの天ぷら
 
松茸ご飯と赤出汁の後は、黒糖プリンと栗のパウンドケーキ
 
幸せいっぱい、お腹もいっぱいです

旅log≪オーストラリア③≫

2週間土と汗と農薬にまみれ、

坐骨神経痛というお土産つきでゴールドゴーストへ

なかなか決まらなかった住まいもギリギリで見つかり、

ハンガリー人Marikaとのシェア生活が始まりました

Marikaはとってもおしゃべり好きで、お陰で良い英語の勉強になりました

まぁその内容は、別れた旦那さんの事だったり、ご近所の奥さんの噂話だったり・・・・

愚痴めいた事が多かったので、非常に根気のいるおしゃべりでしたが

それから、Marikaとのシェア生活を始めるのと同時に、

待ちに待ったチョークアートスクールの受講も始まりました

師匠のモニークは、いつも陽気で歌ったり踊ったりして楽しませてくれました

そしてチョークアートのパイオニア的存在でもある彼女の絵の腕は・・・・

それはそれは素晴らしく、見ているだけで楽しくなるのです

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↑こちらは、受講中に描いた友人へのウェルカムボード(第1号)です

師匠のモニークと記念に

結婚式に出席できなかったので、何かプレゼントを贈りたいと思っていたのですが、

なんとか間に合いました

友人の新郎新婦にも喜んでもらえたようで、嬉しかったな~

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↑こちらは卒業式の模様です

3週間という短い期間でしたが、とにかく毎日絵を描きまくりました

帰宅してからも大量の課題と格闘すべく、朝方まで絵を描く日が続き、

Marikaから『そんなに頑張ったら病気になってしまうわ!!』と

涙目で怒られながらも(笑)頑張りました ※Marikaは極度の心配性なのです

受講後もしばらくモニークのアシスタントをさせていただき、

少しでも彼女の技を盗もうと、せっせと通いました

そんな中・・・・・

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我がファミリーご一行様(母、姉、姪っ子たち)が遊びにやってきました

実は私が日本を出発する前から決まっていた、この訪問

1週間の滞在の間、私も一緒にコンドミニアムで生活しました

私がチョークアートスクールで留守の間は、

みんなでショッピングに行ったり公園で遊んだり、上の子は幼稚園に通ったりと、

オーストラリア生活を楽しんでいた様子です

私がお休みの日には、『SEA WORLD』というテーマパークにも行ってきました

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↑世界最小のペンギン『フェアリーペンギン』と姪っ子たち

この時、ちょうど彼女たちの中で『変顔』がブームだったらしく、

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とりあえずどの写真も『変顔』で

ファミリーとの楽しい時間もアッと言う間に過ぎ、

「また来るね~」と、帰って行ったのでした

その後、チョークアートスクール受講で私の貯金は底をついていたので(笑)、

必死にアルバイトを探しました

新聞や情報誌で見つけた求人情報に電話をしたり、

履歴書を持参してお店に乗り込み、『仕事をください!!』と直談判したり・・・・

それでもなかなか仕事は見つかりませんでした

私の貯金は200ドルをきっていたし

帰国するにも帰りの航空券は持ってないし、で途方に暮れた時期でしたね

なんでもいいからとにかく働かなくちゃ、と始めたのはCar wash(洗車)のお仕事

ベトナム人やブラジル人に混じって、高級車をピカピカに

自分の車もろくに洗ったことないのに・・・・人間、やろうと思えば何でもやれるもんです

なかなかキツイお仕事でしたが、ズッキーニ畑に比べれば楽勝でした

この後すぐにステーキハウスのウェイトレスのお仕事が見つかり

Car washの方は行かなくなったのですが、これはこれで面白い経験になりました

そして勿論、働く合間にしれっと遊びに行くのも忘れません

遠出では・・・・バイロンベイという町へ遊びに行ってきました

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↑バイロンベイのシンボルでもある、灯台

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↑そう、この町はオーストラリア大陸の最東端に位置する町なのです

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↑最東端の海岸から見える夕陽

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↑砂浜に降り立った友人の影も、なんだか絵になります

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↑こちらはニューサウスウェールズ州(NSW)とクイーンズランド州(QLD)の境界

日本で言う県境のようなものですが、やはり規模が違います

時期によっては二つの州の間で時差が生じたりもします

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↑帰りに寄った国立公園は、土ボタルで有名な場所

ですが、私達が行ったのはお昼間で、全く土ボタル光らず・・・・ ←当たり前(笑)

暗くなるまで待つ気力も無かったので、辺りを散策して帰路へつきました

他には、3大テーマパークのひとつ『MOVIE WORLD』へも行きました

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↑絶叫系の乗り物は、なかなか楽しめましたが・・・・

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↑パレードはとっても残念な感じでした

更には途中から突然の大雨・・・・散々な休日でしたが、それも含めて楽しかったな~

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晴れの日が多いと言われるゴールドコーストですが、

やはり南国らしくスコールのような雨が降ることもよくありました

でも長くは続かず、晴れた空に虹が掛かることもしばしば

上の写真の虹は、うっすら二重になってますね

さて、なんだかドタバタな私のオーストラリア生活

次回はクリスマスや年明けの様子をお伝えしま~す

お楽しみに

旅log≪オーストラリア②≫

5週間お世話になったホストファミリーに別れを告げ、私が向かった先は・・・・

ゴールドコーストからバスで約6時間北へ上ったところにある、

バンダバーグという田舎町です

チョークアートスクールを受講するまで2週間の空白があったので、

それならば少しでも働いてお金を作っておこう・・・・

というわけで、農作物の収穫(ピッキング)というお仕事を求めて移動したのです

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↑バンダバーグのシンボルでもある、郵便局の時計台

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↑夜になると、いっちょまえにライトアップされます

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↑近くを川が流れる、と~ってものどかな町です

バックパッカーズという、ホテルよりもずっと安い宿泊施設に滞在し、

4人ひと部屋の共同生活を送ることになりました

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↑右の建物が、私が2週間お世話になったバッパー『LYELTA』

ルームメイト達とはすぐに意気投合

狭いキッチンを効率良く使うべく、自然と買い物や料理を共同で行うようになりました

でも肝心なピッキングのお仕事は・・・・

当時オーストラリアを襲っていた干ばつの影響をもろに受け、

なかなか新入りの私にはお仕事がまわってきません

仕事がないなら・・・・バンダバーグはラムやジンジャービールで有名と聞いたので、

工場見学にでも行って試飲といきましょうか

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↑う~ん、地元の方々はやはり良い体格されてますな

そうこうしているうちに、ようやくお仕事キターーーーーーッ

夕方になると、翌日のお仕事リストがバッパーのロビーに貼り出され、

誰がどの畑で何を収穫するか・・・・という事が分かる仕組みです

私の名前の横には・・・・『ズッキーニ』

実は数ある野菜や果物の中でも、最もキツイと悪評高いズッキーニ

女の子は滅多にズッキーニにまわされない、と聞いていたのにな~

ま、お仕事いただけただけでも感謝せねば・・・・と、

初めてのピッキング体験にドキドキしながら朝4時起床

ワゴンに揺られて畑へ向かうのですが、気分は完全にドナドナです

バケツとナイフを渡され、

『ひとり1レーンずつ収穫。向こうまで辿り着いたら違うレーンを折り返す』との事

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↑えーーーと、あのーーー、ゴールが見えませんが

初めは要領が分からず、どんどん他の人達の姿が小さくなっていくあの孤独感

負けるもんかと意地でやっているうちに要領も得てきて、

徐々にみんなのスピードについていけるようになりました

が、ジリジリと照りつける太陽で、身体中汗と土でぐちゃぐちゃ

しかも早朝から夕方までずっと中腰なうえに、

ズッキーニで満たされたバケツはかなりの重さなんです

全身筋肉痛で、寝返りうつのも苦痛なほどでした

そんな状態でも、翌日になれば早朝からズッキーニ畑へドナドナです

夢でもズッキーニにうなされる日が数日続き、

ある日リストを確認すると、チェリートマトの収穫へと変更されてました

チェリートマトはズッキーニに比べて随分と楽だと聞いていたのでニヤリ

しかし・・・・

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↑やはりゴールは見えないのでした

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↑戦友たちの逞しい後姿

勿論、キツイ肉体労働のあとは皆との楽しい時間が待ってます

バッパーの住人それぞれが違う畑に行っていたので、

互いにこっそり持ち帰った農作物を交換して、その日の夕飯のおかずにしたり

畑がお休みの日には近所の公園でBBQしたり

みんなで誕生日の子のお祝いをしたり

夜な夜なお酒を飲みに出掛けたり

時には、キッチンをきれいに使わないドイツ人に腹をたてたり、

遠慮を知らない韓国人やベトナム人に腹をたてたりすることもありましたが、

それらも『自分は日本人なんだな』と思えて何だか面白かったですね

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↑バッパーの共有スペースで、みんなとワインを飲むこともありました

私が手に持っている箱ワイン(4リットル)は、激安だけどそこそこ美味しいんですよ

ちなみに、一緒に写ってるのは宿のオーナーさん(韓国人)です 

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↑こちらは、オススメのチップス屋さん『Hungry Tum』

あちらでの『チップス』はフライドポテトのことですが、

ここのチップスは量も味も最高なんです

畑仕事を頑張った自分へのほ褒美に・・・・と、よく友人と通ったものです

バンダバーグでの2週間のサバイバル生活を送った後は、

再びゴールドコーストへ戻り、いよいよチョークアートスクールの受講です

いや~こうして改めてブログに書くというのは、

当時を振り返る楽しさと、2度目の旅行をしているような楽しさを味わえて、

なかなか良いものですね

さて、続きは次回お楽しみに~

旅log≪オーストラリア①≫

さて、旅log第4弾は・・・・

いよいよやってきました、オーストラリア~

チョークアーティストとしての私の第一歩がここから始まりました

2006年9月9日~2007年9月6日まで丸1年間の南国生活

これはかなり長編になる予感です

まず私が滞在したのは、東海岸のちょうど真ん中あたりに位置するゴールドコースト

年間を通じて晴れが多く、とっても過ごしやすい天候の街です

そしてゴールドコーストといえば・・・・やっぱり『海』でしょう

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街のシンボル『Q1タワー』からの眺め(左側)

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右側

とにかくひたすらエメラルドグリーンの海

中心地の『サーファーズパラダイス』という名前を聞いてもお分かりの通り、

サーファーにはたまらない街のようです

こんな街に9ヶ月もいたのに、サーフィン未経験の私はおバカでしょうか

ま、サーフィンは機会があれば挑戦するとして・・・・

到着後1週間は、街を探索しながら色々なツアーに参加しました

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↑写真のような水陸両用のバスに乗って、陸から海にジャボーン

この海は内海なので、波もなくとっても穏やかなのです

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↑高級ホテルで有名なベルサーチホテル

豪華なクルーザーも沢山停泊してます

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↑こちらはたまたま遭遇した水上結婚式

生憎のお天気ですが、なんだか絵になります

動物園にも行きました

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↑カンガルーもかわいいけど、少女もかわゆい

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↑蛇がいたり・・・・

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↑鷹がいたり・・・・

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↑カンガルー親子には癒されますが・・・・

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↑どこの世界にもオヤジはいるようです

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↑そして圧巻なのが、この食事風景

長い器に出された餌へと一斉に群がるカンガルーたち

彼らは必死なのだろうけど・・・・なんだか笑ってしまいます

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↑最初の5週間お世話になった、私の愛すべきホストファミリーです

いつも仲良しのAmandaとGreamは、私にとって最初のオーストラリアのパパとママ

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↑こちらは愛犬のTassie

夕方、お散歩について行くのが私の日課でした

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↑こちらが相棒のBeau

週に一度、こうしてシャワーするのでとってもキレイ

『ホームステイ先の料理が最悪で・・・・』なんて不満をよく耳にしますが、、、

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↑私のパパとママはとっっってもお料理が得意

毎日たらふく食べて・・・・体重計に乗るのが怖い生活を送ってました

よくお買い物にもくっついて行ってましたが、

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↑お肉やさんでは、巨大冷蔵庫の中に自ら入り・・・・

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↑こぉ~んなサイズのお肉がゴロゴロ

しかも、めちゃくちゃ安いっ

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↑週末には仲良しさんを招いて、BBQパーティー

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↑ワインのおつまみも、こんなにオシャレに出します

でも、遊んで(&食べて)ばかりの毎日ではありませんでしたよ

4週間という短い間ではありましたが、語学学校でみっちりお勉強

ハイレベルなクラスに入れられたため、ついていくのが本当に大変でしたが、

クラスメイトや先生に恵まれて楽しく過ごしました

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↑クラスメイト&先生と

上の写真で日本人は私だけ、あとはスイス、ブラジル、韓国など

国籍は違っても、みんな大事な仲間です

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↑こちらは語学学校卒業の日

コリアンのヨン君と同じ日の卒業でした

そんなこんなでアッと言う間に到着から5週間が過ぎ・・・・

お世話になったホストファミリーとも語学学校の仲間ともお別れです

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↑私が使わせてもらっていたお部屋

ママに伝授されたベッドメイクも、随分上達しましたよ

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↑最後に家の前でママと

しっかりハグして、笑顔でお別れしました~

そして私が向かった先は・・・・・

次回第2弾をお楽しみに

チリ33名救出成功!!

おめでとうございます
 
最後のお一人がさきほど無事救出され、
感動的なシーンを見ることができました
 
私達が眠っていた間もずっと救出作業が続けられていたんですよね
本当にすごいですね
 
一人ひとりに色々なドラマがあったと思いますが、
今朝の新聞(読売)の一面写真は、
二人目の元気なムードメーカーでした
 
作業員や救出スタッフの屈強な精神力、
仲間を信じた団結力…
 
テレビ越しではありましたが、
とっても温かい気持ちになりました
 
背景には様々な改善すべき問題が見られるようですが、
ひとまず全員無事救出
おめでとうございます

旅log≪札幌の巻≫

皆さん、こんばんは

放置中だった『旅log』を再開したいと思います

2005年はベトナムから始まり、

宮古島、ケニアときて最後の締めくくりは11月の札幌です

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当時の同僚Yちんとの2人旅~

あまり計画も立てずに、2泊3日の弾丸ツアーだったような・・・・

この時の資料があまり手元に残っておらず、記憶もあやふやですが。。

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↑市場で食べた海鮮丼・・・・言うまでもなく最高に美味しかった~

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↑私達がいただいたのは、『うに・カニ・いくら 三色丼』というやつらしいです

この市場は札幌中央卸売場外市場だったのか、

それとも札幌二条市場だったのか・・・・

ダメだ、全然思い出せません

とにかく美味しかったという事だけ記憶しております

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↑そして札幌といえば時計台ですね

『意外と小さい』という感想はよく聞いていましたが、

北海道初上陸の私達・・・・

せっかくなので見に行ってみようと、寒さで鼻を赤くしながら頑張って歩きました

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で、感想は・・・・『意外と小さかった』です

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↑こちらは『羊ヶ丘展望台』にて

まだ11月というのに、さすがは北海道

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↑好きです

右の後方に見えるのは札幌ドームですね

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↑観光地でありがちな、恥ずかしいけどやってみたくなるアレです

通りすがりのオジサマに撮っていただいたのですが・・・・・やっぱり恥ずかしかった

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↑恥ずかしいショットその2

これはあまりに有名な『BOYS BE AMBITIOUS』のクラーク像前にて

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↑『北海道』と付くだけで美味しそうに見えるソフトクリーム

いや、実際に大変美味しくいただきました

寒かったけど・・・・

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↑札幌大通公園で開催されていた『ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo』

少し早めのサンタさんとも会えましたよ~

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↑大通公園のイルミネーション

寒かったせいか、写真がほとんどございません

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↑ジンギスカンで有名らしい『だるま』にて夕食を

予定ではこの後、本場の札幌ラーメンを食べに行くはずでしたが・・・・

二日間食べ歩きすぎて余力無し

泣く泣く諦めた次第であります

そうそう、写真には残っていませんが、

ホテルの部屋からの夜景が素晴らしかったんです

食べ疲れ&歩き疲れてホテルへ戻った私達でしたが、

真っ暗なお部屋の窓から見える、宝石を散りばめたような夜景にうっとり

次に北海道へ行く機会があったなら、

レンタカーでも借りてもっとあちこち行ってみたいですね~

一日の始まり

一日の始まり

新しい一日が、
今日も始まります

床ピカピカ

床ピカピカ

我が家の床にワックスかけてます
親子3人で大奮闘中
 
でもこうして、
ワックスをかけた所とまだかけてない所を比べると…、
やり甲斐があるってもんです
 
左側→ワックス済、右側→ワックス未)

チビ達のチョークアート作品???

アトリエの隅に飾ってある、なんともかわいい看板(?)があります

Img_3882

この夏休みに姪っ子1号(9歳)が描いたものです

私がお仕事をしていると、いつも興味津々で見ている姪っ子。

自分もやってみたいと言うので、

適当にブラックボードとパステルを渡してみました

一体なにを描くのかしらと楽しみにしていたら・・・・

どうやら私がチョークアートの先生で、

そのお教室用に看板を作ってくれたようです

最後の『ほんかくてきな せんせいです』にプププッ

好きな絵を描けばいいのに・・・・

初めてのチョークアート作品が私のための看板だなんて、かわいいヤツです

Img_3883

そしてこちらは、姪っ子2号(6歳)の作品です

私が描いたイルカを見ながら、彼女なりにイルカを描いたようです・・・・

んーーーーと、えーーーーと、

多分、真ん中の下にいらっしゃるのがイルカさんではないかと

意味不明の文字も見えますが、

よく見ると真ん中に『Dolphin』て書いてあるではありませんか

見よう見まねで書いた、とってもキュートな文字にムフフ

ご当地

ご当地

気づけばこんなに集まってました…
ご当地キティちゃん
 
あ、決してキティラーではございません
でも集めだしたら可愛くて
 
自分が旅行して買ったものもあるし、
お土産でいただいたものも沢山
 
ざっと数えて20本以上はあるようです
 
このボールペン、
意外や意外とっても書きやすくて重宝してます
 
お気に入りは、
やっぱりアクアリウムシリーズ(マンタやサメ)や
思い出の富士山バージョンかな

ピザパーティー

ピザパーティー

友人宅でピザパーティー
宅配ピザでも、
家具や他に置いてあるものがオシャレだと…
 
なんだかいい感じ〜

1992

1992

二本目のワインは1992年のちょっと重めです
 
美味いっ

ステーキハウス

ステーキハウス
ステーキハウス

父の会社が創立22周年だとかで、
4ヶ月遅れのお祝い(←もはやただのこじつけ)でステーキハウスへ
 
このお肉の分厚さ…
伝わるでしょうか
 
 
『ステーキハウスいけだ』
(北九州市若松区本町)
 

お土産の山

お土産の山

父が帰ってくるときは、
何かしらのお土産を羽田で調達して帰ってきます
 
でも今回のこの量は…
絶対買いすぎです
 
まだ他にも冷蔵庫の中で待機しているお菓子アリ
 
『買いすぎ』と文句つけながらも、
美味しくてついついボリボリ
 
特に今回ヒットだったのは東京ミルフィーユ『かさ音』
さくさくのパイに挟まれたアーモンドチョコレートが絶品です
 

現在、北九州空港

現在、北九州空港

父が帰省するとの事で、北九州空港までお迎えにきてます
 
両親の送り迎えに加え、
自分も行ったり来たりチョロチョロするので、
月に何度も来てます
 
空港にありがちな白いテント風の構造…
いつもサーカスを思い出します
 
さて、
またまた我が家が騒がしくなるぞ

「お大事に」

久しぶりに大きな病院に行きました
 
もともと病院嫌いで、なかなか行かないのですが…
気づいたら紹介状を書かれていて、仕方なく行くことに
 
緊張しながら車で向かったのですが、
まず入り口がどこか分かりません
 
建物は見えるのに、どっから入りゃいいの
半泣きでグルグルしてようやく駐車
早めに出ておいて良かった〜
 
受付も、いつも行く小さな病院なら迷いようが無いんだけど…
まずどこに行けばいいのか分からずキョロキョロ
 
不審者並みの挙動不審さでようやく受付終了
 
受診する場所は、
左に曲がって右に曲がってその先の別館の…
て、広すぎやーーー
「表示がありますので大丈夫ですよ」とお姉さん…不安なのバレバレだわ
 
順番がきた時も、マイクで呼ばれてビクッ
ビビりすぎです、私
 
治療を終え、会計では違う意味でビックリ
機械に診察券を入れると金額が表示され、
お金がシャ〜ッと吸い込まれて終了
なんてハイテクなんだ
 
最後、機械から「お大事に」と言われてまたキョロキョロしながら無事帰還
 
ロビーにはお年寄りが沢山いて、
でも皆さんきちんと機械を使ってて感心
車椅子に乗ったおばあちゃんなんて、携帯のワンセグでテレビ見てました
 
ひぃ〜っ
完全に負けてます
 
でもやっぱり、
「お大事に」は機械よりもお姉さんに言われたかったな〜

きらきら笑顔の一日

急に肌寒くなって、一気に冬がきそうな気配ですね

冷え性の私にとっては天敵の冬・・・・

今年も湯たんぽが手放せなくなりそうです

さてさて、先日の結婚式について書きます

Photo

お天気にも恵まれて、チャペルから見える空はこんな真っ青

ディズニーリゾートに隣接したホテルとあって、

ロビーはハロウィンに合わせて可愛く飾りつけしてありました

Photo_2

人前式を終えて、フラワーシャワーで退場する新郎新婦

15cmのヒールで時々よろけていた新婦・・・・ガンバレ

お2人の幸せいっぱい、きらきら笑顔が眩しかったです

Photo_3

そして受付テーブルには、しっかりウェルカムボードが飾られてました

ソフトバンクホークスの熱狂的ファンであるお2人

そもそも知り合ったのが、野球観戦に行った球場でだったとか

お2人にはホークスのユニフォームを着せ、

野球ボールやヤフードームも登場させましたよ

いつまでも仲良く、ずっとずっとお幸せに・・・・

幸せのお裾分け

大学時代の友人の結婚式に出席してきました
 
何度出席しても、結婚式っていいですね〜
今回も幸せのお裾分け、たっぷりしてもらいましたよ
 
バージンロードで新婦がよろけたり(15㎝のヒール)、
指輪の交換でスムーズに入らなかったり、
誓いの言葉で新婦がかんだり…
要所要所で笑いが起こってほっこり和やかな雰囲気でした
 
旦那様の優しそうな笑顔を拝見して、
友人をしっかり幸せにしてくれると確信しました
 
ウェルカムボードもバッチリ飾って頂いて、
司会の方に紹介していただいたりして嬉し恥ずかしかったです
 
帰宅したら作品をアップしまーす
 

公園日和

公園日和

お仕事に出掛けた姉夫妻の代わりに、
姪っ子たちを連れて成田の街をチョロチョロしてます
 
現在、お姉ちゃん(9歳)は英語のお勉強中
 
時間潰しに妹(6歳)を連れて公園へ
天気が良くて気持ちい〜い
 
同じくらいの歳の子供たちと、すぐにお友達になっちゃいました
 
一見ヤンチャそうな男の子が、
ちゃんと私のところにも自己紹介しに来てくれました
(なんて言ったのかよく分からなかったけど…
 
なんだか癒やされます

ハワイアン☆

ハワイアン☆
ハワイアン☆

今晩の夕飯は、
ハワイアンテーブル『ホヌーズ』で
 
アボガドと海老の生春巻きから始まり、
豆腐とクリームチーズのサラダ、
寿司ロールなどなど
 
最後は『アロハマウンテン』なる超ボリューミーなデザートで大満足です

ハッピー

ハッピー

姉んちのハッピー(黒ラブ)です
 
のどかな景色をバックに

落花生

落花生

落花生って、土の中にできるんですね〜
つい最近まで知りませんでした
 
姉の家(千葉の田舎)近所の畑にて

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